2008.3.13更新
Aromatherapy
Practitioner's
Union
APU

《更新内容》
New!・2008.3.13...2008年度の予定表を追加しました。
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APUの歩み
活動概要
会員数は28名('07/4/1現在)。アロマセラピストのみならず、ハーブ、リフレクソロジー、アーユルヴェーダ、フラワーレメディ、スピリチュアルヒーリング、リンパドレナージュなど、様々な方面で活躍する方々が在籍しています。そんなAPUのそもそもの始まりは?そして一体どんな活動をしているのか? 当会の発足の経緯、現在に至る活動についてご案内いたします。


2000年3月 ・某・IFA認定アロマセラピスト養成校・第T期生の同窓会の席にて、有志が集まり、月に1度の自主勉強会を始めることが決まる。
4月 ・マッサージ工程の検証(マッサージの色々な考え方及び施術の調査発表、ディスカッション)、現場報告、アロマセラピー関連の情報交換等を行なう。
5月 ・骨粗しょう症とアロマセラピーの活用についての研究発表
・現場報告、アロマセラピー関連の情報交換
・会の名称が決まる。
 「Aromatherapy Practitioners Union」、通称「APU(アピュ)」
6月 ・会の規約作りを始める。
 「自己啓発」、「コミュニケーション」、「社会貢献」の3つを柱として活動することを決定
・現場報告、アロマセラピー関連の情報交換
7月 ・順天堂病院・スポーツ健康室の訪問(施設見学、保健婦さんとの懇談会、ハンドマッサージ体験)
・「ローズマリー」精油の研究発表(名前の由来、植物としての特徴、歴史、ケモタイプなどについて)
・IFA本部へ当会の概要を報告
・現場報告、他団体のイベント報告、アロマセラピー関連の情報交換
9月 ・アロマセラピー実技講座のオープンセミナー開催。
 イギリスで活躍するアロマセラピスト「ストーリー 京子 Koko」先生を招いて、イギリスの現状報告、妊娠中の障害・月経及び更年期のトラブル・関節炎・リウマチ・変形関節炎・アトピー性皮膚炎等へのアロマセラピーの適用、セルフケア・実技実習等を行なう。
10月 ・オーリングテスト実践セミナーを開催。
11月 ・瞑想法実践セミナー、実技検証(マッサージ交換会)を行なう。
12月-3月 ・資格の種類・有無などの垣根を外し、純粋にアロマセラピーを日々実践する者同士が集まり、ともに学び助けあえる会に発展させるべく、一般公開へ向けての準備に奔走する。(aromatopia44に発足イベントのお知らせを掲載)
2001年4月 ・発足イベント開催。(APUの紹介・入会案内・ハンドマッサージセミナー)
2001年5月〜
2002年3月
・会員による精油とキャリアオイルの研究発表会を中心に活動。精油化学の第一人者「三上杏平先生」をお招きしてセミナーを開催する。
詳細はこちら。
2002年4月

2003年3月
・会員による研究発表会と専門講師によるセミナーの2本立てで活動。
・初の国内ツアーが開催される。
詳細はこちら。
2003年4月

2004年3月
・より専門性を高めるため、専門講師によるセミナーを中心に開催中。全体としての活動のほか、グループ活動(ミニAPU)を推進、有志会員が主体となり活動が広がっています。グループ活動では、アロマセラピーのみならず様々なセラピーの探求がなされる。
詳細はこちら。
2004年4月

2005年3月
・ホリスティックな視点にたった専門講師によるセミナー、有志会員によるグループ活動(ミニAPU)を中心に開催する。
詳細はこちら。
IFA地域グループにも承認されました。
2005年4月

2006年3月
・医療の原点や他の代替医療について学び、様々な視点から「癒し」について考察し、アロマセラピーへの応用を探ることをテーマとし、専門講師を招いての定例会、有志会員によるグループ活動(ミニAPU)を行なう。
詳細はこちら。
2006年4月

2007年3月
・APU人気の講座の復刻版と続編、国内ツアーの3本立て。原点に立ち戻りつつ新たな方向にも目を向けたユニークな企画で、化学と自然の神秘の両面から自然療法について考えていきます。
詳細はこちら。
2007年4月

2008年3月
・東洋的あるいは科学的、解剖生理学的観点等、様々な次元からアロマセラピーを考察していきます。専門講師を招いてのセミナー、有志会員によるグループ活動(ミニAPU)は、いずれも他に類のないユニークなものになるでしょう。ご期待ください。
詳細はこちら。
2008年4月

2009年3月
・専門講師を招いてのセミナー、有志会員によるグループ活動(ミニAPU)は、今年もオリジナル且つユニークなものになるでしょう。前年度に続き”ホリスティックなアプローチ”をテーマに中医学的視点、化学的視点、栄養学と整体との関連性等、さまざまな角度からアロマセラピー及びホメオスタシスについて考察していきます。
詳細はこちら。

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